ノート

フィグの香水

fig

このノートを含む香水 4 件。

Le Labo テ ノワール 29

紅茶の葉とウッド少しスモーキー落ち着いた深み

紅茶そのものより、煙を含んだお茶と木のスモーキーな香り、という声がいちばん多い。好きな人の熱量が高く、秋冬の夜に選ばれ、少量で長く続く。

ウッドの落ち着き葉・ハーブの青さ柑橘のさわやかさ関連人物 2名
Granhand KYUJANG

グランハンド

KYUJANG

時間のたった紙と木棚の香りにシナモンの温かさ

青いいちじくの葉に胡椒が弾け、シナモンの乾いたスパイスが続く。古い書庫のような紙と木の深みが終わりに残り、秋冬の普段着になじむ。

葉・ハーブの青さウッドの落ち着き柑橘のさわやかさ関連人物 1名
SISAO Fig Layer

日向で温まったいちじくの皮みたいなやさしい甘さ

熟したいちじくの濃い甘さに、ココナッツのミルクのような温もりが重なる。時間がたつと角が取れ、なめらかな木の気配に静かに落ち着く。

ウッドの落ち着き果物の香り葉・ハーブの青さ関連人物 1名
Le Labo Thé Matcha 26

ル ラボ

テ マッチャ 26

Thé Matcha 26

畳の部屋みたいな静けさ。ミルキーないちじくの緑

抹茶そのものより、いちじくのミルクっぽい甘さと苦いオレンジ、という声が多い。茶室の静けさにたとえる声もあり、少量で夜まで持つと好まれる。

ウッドの落ち着き葉・ハーブの青さ柑橘のさわやかさ関連人物 2名
自分に合う香りを探す約1分